全福センター
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会員の声

私もハートピアを利用しています

vol.9(令和2年9月)

●ハートピア加入は理事長先生から保育スタッフへの贈り物。「三田保育園」(三田)の山本菜緒さん、植田佳奈子さん、福田葵さん(写真左から)
理事長先生からの贈り物・ハートピアのことはスタッフ間でよく話題になります。年に1回もらえるディズニーの助成券の話はとても評判がよく、新江ノ島水族館、横浜八景島シーパラダイス、プール、湯花楽の利用なども皆さん楽しそうに話しています。理事長先生は銀婚式のお祝い金をもらったと喜んでいました。野球観戦がまた外れた、ジャニーズの舞台チケットも、など残念な表情も少なくありません。もっと当選機会が増えるといいですね。
脱サラして農園運営、ホワイトコーン狩りはハートピア事業に。『ワイルドふぁーむ』(上荻野)の井上芳文さん
前職はシステムエンジニア。事業主への憧れやホワイトコーンの魅力にとりつかれ、上荻野で妻と一緒に5年前から農園運営を始めました。自分たちのこれからの節目の御褒美に、とハートピアに加入したのが2年前。県内では珍しいホワイトコーン狩りは、昨年、ハートピア事業に。12月には長男が誕生し、早速、出産お祝い金を、ですが期限の2年間に甘え、まだ未申請のままです。子供の成長が日々の仕事の活力になっています。加入5年の事業主慰労金が次の楽しみですね。



●私にとって食する事業の豊富さがハートピアの一番の魅力。「セルタン」(金田)の蛭田朋子さん
ハートピアの一番の魅力は、私の仕事のエネルギー源にもなっている食する事業の豊富さです。ジャガイモ掘り、トウモロコシ狩り、ブルーベリー狩り、ナシ狩り、サツマイモ掘り、イチゴ狩り、と近場で四季折々の自然を満喫しながら楽しむことができ、毎年欠かせない私の年中行事になっています。当選から外れるとその分ショックも大きいです。今年から新事業にブドウ狩りが加わりました。休日に心を“食”でリフレッシュし、セルタンのソファーやクッションがもっともっと売れるよう仕事も頑張ります。

vol.8(令和元年12月)



●ハートピアで三世代交流 。『丸菱実業』(戸室)の鵜澤千枝子さん
じゃがいも掘り、さくらんぼ狩り、みかん狩り、さつまいも掘りなど“狩りもの”事業は三世代で楽しめてとてもありがたいです。孫たちも自然や恵みとのふれあいは良い体験になっているようです。厚木市内で初めての事業だったホワイトコーン狩りは参加できず大変残念でした。次回は見逃さないようにしたいです。事務局の土・日曜開設や合理的なチケット受渡方法など考えていただけると嬉しいですね。
趣味をハートピアで増やしたい。「旅館さがみ」(中町)の山田みゆきさん
これまでの約10年間は、バス旅行や映画鑑賞、温浴施設、レジャー施設利用など、どちらかというと親や子供たちと共に利用してきたハートピアでした。私が楽しみにしているのは子供たちが少し手を離れたこれからで、歳を重ねるごとに趣味をハートピアで増やしていきたいと思っています。特に、お菓子などの物作り教室や船釣り、セミナーなどへの参加は、自分を磨く意味でも、とても興味があります。情報満載のセンターだより、これから更に待ち遠しくなりますね。
 
●先代から受け継いだハートピア加入。「高崎測量工業社」(戸室)の前田彰さん 

 
先代が私たち社員の福利厚生のためにと加入してくれたハートピア。現在、私がその意志を引き継いでいます。私の役目の一つは、ハートピアの情報を社内で話題にすること。テニス大会などハートピア事業への参加を促したり、各種お祝い金申請を該当者に伝えたりしています。社員にいい仕事をしてもらうには社員の休日の過ごし方も気になるところです。希望をもって末長く勤務してもらうためにも、ハートピア利用の話題で社内をもっと盛り上げたいと思っています。

vol.7(令和元年10月)

●楽しい職場づくりにハートピア。「どんぐり薬局」(温水)の森内裕之さん、高橋充代さん、根本眞理子さん、佐川眞由美さん(写真左から) 
薬局内の楽しい職場づくりにハートピアは欠かせません。休日を利用して職員同士で観劇に行ったり、教室に行ったりして、翌日はその様子の話で盛り上がり、次の機会には私も行きたい、コンサートも行きたいなどと話題には事欠きません。宿泊旅行助成を簡単に受けられたとか申請の手続きや、利用したレジャー施設の感想など、ハートピアの利用が多いため、みんなで情報共有できるのもいいですね。
ハートピアで培った外出効果。「ミタビデオ店」(緑が丘)の三田粂吉さん
ハートピアに加入して30年が過ぎました。節目でもらったさまざまなお祝い金、大変感謝しています。旅行先でのレンタカー利用、バスツアーや野球観戦など妻や息子たちとの多くの外出も楽しい思い出ばかり。ハートピアで培った外出の効果でしょうか歳をとった今でも外出が大好きで、足腰もしっかりしているし、認知症予防にもなっているようです。
 
●ハートピアの初利用は子供とズーラシア。『厚木伊勢原ケーブルネットワーク』(岡田)の工藤正朝さん


 

ハートピアの初利用は自宅から近い「よこはま動物園ズーラシア」。おかげで子供が動物好きになり、ガイドブックにあるA券を使い切るほどよく行きます。地域密着の取材でハートピア事業のカメラを回すことがありますが自分も参加したような楽しさや癒し、きずなを感じます。これからも子供中心の休日にハートピアは欠かせませんが、家族の大切さや地域との関わりの大切さを仕事でも活かしていきたいですね。勤続20年まであと2年。お祝い金を楽しみにしています。

vol.6(令和元年7月)

ハートピアは健康のパートナー。福祉施設「野百合園」(上荻野)の橋本真須美さん、藤原恵子さん、阿部順子さん(写真左から)
【看護師・藤原恵子さん】
昨年、還暦のお祝い金をいただきました。この歳になってくると自身の健康志向は年々高まりつつあり、上高地バスハイキングツアーや落語鑑賞は毎年楽しみにしています。施設利用にもハートピアは欠かせません。厚木市の「荻野運動公園プール」から清川村の「別所の湯」をはしごすることも。チケット購入もよく利用します。先日は、息子の大切なお嫁さんにホテルのランチ・ディナー券をプレゼントしました。
 
ハートピアガイドブックで家族が盛り上がる。『愛甲建設』(飯山)の青木崇法さん
休みの日はレジャーに出掛けることが多く、何日も前から割引施設満載のハートピアガイドブックをみながら、家族で盛り上がることがしばしばあります。ディズニー大好き家族なので、浦安に行かない年はありません。毎年いただく厚生施設利用券は足りなくなる年もあるほどよく利用します。知らなかったばかりに昨年申請できなかったインフルエンザ予防接種助成。今年は忘れることなく家族で利用したいですね。
 
そば職人としてハートピアに再加入。手打ちそば「わしず」(厚木町)の鷲巣充さん
そば職人として再加入し2年が経過します。家族も対象になるインフルエンザ予防接種助成や事業主への加入継続慰労金などの新メニューもでき、以前に比べて内容が充実してきているのがよく分かります。 横浜スタジアムでのプロ野球観戦やホテルのランチ・ディナー券など、休日には家族で利用しています。店の看板メニューは、さらしなをベースにした変わりそば(さらしな、三色、ゆず切り)。 ハートピア会員の方はソフトドリンクが1杯無料です。ぜひご来店ください。